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「全く新しいリハビリ・遠隔気功の患者さんより」

皆さんのお役にたてばと思い書いて下さいました。是非読んでみてください。
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※右手(利き手)が不自由なため、左手で書いて下さいました。

毎週毎週、いい変化があるから楽しい!期待持てます!

症状

脳梗塞発症約5カ月経過、戸田気功整体院に来院
後遺症 片手、片足。
手は開かなく、閉じたままです。
肩は回りません。
足は装具を着けて歩行、杖はついていません。
足首は動きません。
顔のしびれがあり、気持ちが悪くなる時があります。

初めての来院 治療前
初めての来院 治療前

戸田気功整体院を選んだ理由

病院でリハビリの先生に「原因は何か、手や足が動かないのは何か」と突き詰めても「うーん」と言うだけでした。「指を動かしたいです」と言っても「うーん」と言われただけでした。もっと良くなりたいと思って探していました。
家族や子供もいますし、仕事も定時就業したいので戸田気功整体院に来ました。混雑した電車に乗る事や、仕事で手を使えるのが目標です。
しかし、初めに家族と話し合って、効果がなければやめようと思ってきました。

1回目の治療後の感想、出来たこと

初めての来院 治療中
初めての来院 治療中

歩く速度が、結構早く歩けるようになって、今までよりもう一段早く歩ける様になりました。右足の接地感が良くなって、踏ん張れるようになった。 前は、実際地に着いていますが、感覚がなく左足で踏ん張って支えていました。
右足は棒というか、ちょっと信用できない感じでしたが、今は、踏ん張れる感じです。

1回目の治療後5日経って、人差し指が動きました
1回目の治療後5日経って、
人差し指が動きました

1回目の治療後5日経って、人差し指が動きました。一度、病院のリハビリで動いた事はありましたが、直ぐに動かなくなってしまいました。
前は顔がしびれて、歯も痛かったのですが、1回目の治療2日後、しびれが取れてきて、楽になりました。
1回目の治療でこんなに早く動くとは思わなかった。嬉しいです。家族にも報告しています。

2回目の治療後の感想、出来たこと

条件が良いと5秒位立てるようになりました
条件が良いと5秒位
立てるようになりました

肩を回す練習を戸田先生に教えてもらってやっています。回す練習をしていると、指が開いて縮んでいるのが分かります。「指が動く!これ、いける!!」と思ってやっています。
顔のしびれは、更にとれてきました。歯磨き後のさわやかな感じがします。
片足立ちは、2か月くらい前にやったら、1秒しか立てませんでしたが、条件が良いと5秒位立てるようになりました。

3回目の治療後の感想、出来たこと

人差し指、親指と2本同時に動くようになりました
人差し指、親指と
2本同時に動くようになりました

人差し指、親指と2本同時に動くようになりました。
前は、肩が回らなかったのですが、痛いですけどちょっとだけ回ります。

4回目の治療後の感想、出来たこと

歩いていて疲れにくくなりました。
4回目の気功療法中
手が開きました

「この指は、何指かわかりますか?」と聞かれて、小指、薬指、中指とどの指を治療しているか分かります。指を動かしている感覚も分かるのです。
足の裏の感覚がでてきた。ちょっとずつですけど、速度は上がってきています。
足を置いたときの感覚があるので、安心感があります。歩いていて疲れにくくなりました。いつもの倍くらい歩きます。

7回目の治療後の感想、出来たこと

今までの2倍以上歩けるようになりました。足の裏が地面に着くようになったから、歩けるなと思い歩いてみました。そうしたら、2倍以上歩いていました。
腕の力もついてきました。腕を上げた時に軽いですよ。
戸田先生の治療は効果あります。
毎週毎週、いい変化があるから、楽しいですよ。期待持てます。

10回目の治療中の感想、出来たこと

頭と手の神経がつながったような気がします。
頭と手の神経がつながった
ような気がします。

右手を上げたら軽いですよ。軽い、軽い感じ。頭と手の神経がつながったような気がします。戸田先生の治療でだんだんと軽くなってきたのですが、腕を上げて伸ばしても親指が動かなかったのです。親指の調子が悪いと上手く上がらなかったのです。
右足の小指周辺の小さい筋肉でつながっているところが動かせそうな気がしています。

11回目の治療中の感想、出来たこと

親指と人差し指が意識して出来るから、神経がつながった。
他の3本の指は力任せに動いているような感じがするから、
動くようだけど神経がつながっているとは思わない。

病院の先生は分かってない人もいたようです。
動いたからこれもできるだろうと言われたけど、それとは違う。

足の小指に意識が出てきたから動きそうです。
あくびをすると手がグーッと動いて、それから動いてきたから、
足もそのような気がします。

まだ、動かないですけど、動きそうです。
頭と足の小指の神経がつながったのは、100の内1か2かな。
1か2ぐらいだけど、神経がつながってきた事が分かります。

病院に居たころは曲がらなかったけど、十分じゃないけど動いてきた。
今は力を入れなきゃいけないのはまだ駄目だろう。
病院に居た頃よりは確実に良くなっているからいいですね。

11回目の治療後の感想、出来たこと

足首が動いてきました。

14回目の治療後の感想、出来たこと

膝から下を引く事が出来るようになりました。
膝から下を引く事が出来るようになりました。

足の膝から下を引く事が出来るようになりました。
今までは、段差や点字ブロックを注意していたため、ずーっと下向いて歩いていましたが、
膝が高く上がるようになったので、段差や目が見えない人用の点字ブロックが歩けるようになり、割と前を向いて歩けていけます。

コップ、ティッシュを持ちました。
コップ、ティッシュを持ちました。
コップ、ティッシュを
持ちました。

ちょっとした物、紙やトイレットペーパーが親指と人差し指で掴めるようになりました。
人差し指が曲がるようになってきたので、紙がつかめるようになりました。

15回目の治療中の感想、出来たこと

15回目の治療中の感想、出来たこと

親指と人差し指でOKが出来ました。

動画よりすごい!

脳梗塞発症 2年経過
右手足に後遺症
頭痛、肩の張りが痛くて辛い
生活習慣病多数あり

治療を初めて受け、びっくりした。
頭や、体の痛みに悩まされているから、期待をしてきて来た。実際初めてだったからこれほど!!とは思わなかった。凄い!これは凄い!腕を回しても痛くないから凄いです。
嬉しすぎて、笑っちゃう。先生申し訳ないけど笑っちゃう。非常に楽になった。

一番辛いことは、頭が四六時中ズキズキ痛く、寝る前に痛み止めを毎日飲んでいます。頭痛薬を飲んでも痛みが取れないのが辛いです。頭が痛くて倒れるかと怖かった。このままだったら、再発するかと思った。頭痛薬をもう、2年近く飲んでいるのですから、頭痛薬は麻薬ですから、薬を止めたいと思っていますよ。
それが、戸田先生の治療で、頭の痛みや熱さがすっかり取れて頭が軽くなった。
楽になって気持ちがいい。
今までと同じ動きをしても痛みが無い。

ユーチューブを見ていると、やっぱ自分と同じ事ですから、良くわかりましたよ。だから私電話したのです。自分が脳梗塞じゃなければ、電話しないですよ。動画を見れば伝わってくるものがあるじゃないですか。この治療は凄いです。先生、動画より凄いよ。嬉しいなあー、似たような(腕を回す)事はリハビリでもしましたが、こんなにスムーズにいかないし、痛みもでない。
股を上げる事も自力で上がった。前は 、痛くて大変だったから上がらなかった。戸田先生の治療は、痛くないから上がります。

こんなに良くなるなら、もっと早く来ればよかったな。

初めての脳梗塞気功療法(戸田気功療法) ご本人、ご主人より

「先生の手温かい。いい気持ち。」
「嬉しいわ。嬉しい。脳梗塞になってから初めて。」右手を添えながら、顔に手を何度も持っていきました。「戸田先生の治療は、膝も痛くないわ。寝ているだけで楽です。疲れるとこの辺(頭、肩)が痛くなったの。先生の治療で、頭の熱いのが軽くなりまして、肩のこりがなくなってきたわ。」

「先生の治療は、自分の目の前で確認できるのがいいですね。女房の足がこんなに上がって、手も頬まで持っていけた!」「整体と言うと怖い先生だったらどうしようと思っていました。やさしい先生で良かった。」いつかものを両手でつかませてあげたいと思っています。女房はずっと手仕事していたから、和裁とか編み物が好きで。

「本当よね。やさしい先生で良かったわ」
「だけど、信じられなかった。あーゆう雑誌に出ていたのが・・・」

「もっと何かしてやりたくてもその先が分からなかった。雑誌を見たからどうのこうのじゃなくて、雑誌を見て女房に適合すると真剣な気持ちになった。先生に見てもらって結果は分からないけど、結果を乗り越えなければ、よし、この先生にすがってみようと強い思いでした。いかにして、道を開くのは自分で努力しなければ、雑誌はたまたまみたのだが、すがってみようと瞬間的に思った。」

動きの弱弱しさがなくなってきました。動作が速くなり、今まで主人にやってもらっていたことも、私が「自分でやるからいい」と手すりにつかまり、自分でやっています。
「先生に治療してもらうと、頭が軽いの。先生の治療が終わって帰るじゃない。治療の後は、ぐっすりぐーぐー眠れるの。ぱっと起きると、夜が明けたのねと思ったの。」トイレの回数も4回から2回に減りました。

「そうだな、前は眠らんねと言っていたな、年中眠らんねから私まで起こされましたよ。起こされると、「体がかゆい、あっちがかゆい、こっちがかゆい」と妻は、言っていたのです。
「今は、あっちがかゆい、こっちがかゆいと言わなくなりましたよ。血液が回ってきたのかな。」
妻がトイレに行く時は、私も起きて付いて行きます。トイレの回数も4回から2回に減りましたから、私も楽になりました。
前は、とぼけたような言い方をしていたが、「今日いくんちだね」というと何日と「ピッ!」と言うようになった。妻の言うように、頭が軽くなって、ぐーぐー眠れるからかな、「ガス付いてるの、電気付いてるの」と口の方も強くなってきた。
だんだんとテレビを見る時間も長くなってきたな。歌番組も何にしても観ながら「あははははー」と笑いが出てきたな。熟睡の効果は凄いね。

「そうね、テレビを観ようと思ってきたわ。」時間が上手く使えるようになってきた。「前は、着物を縫ったり、編み物したり好きだったの。左手が使えないから、この1年以上、折り紙も折れなくて。先生に治療してもらって、鶴が折れたのよ。嬉しいわ。涙が出ます。」

「付き添いの私から見ても、先生のリハビリ治療は、笑いがある中の治療とは想像しなかった。もっといかつい先生が出てきて強制的なリハビリ治療するのかと思った。よく見るテレビのようにギュと力強くすると思った。
妻も、先生のところに来るのが楽しみのようだよ。こんなに楽しく治療していると、皆に話たいね。」

「そうね。先生のところに来るまでは、年中死にたい、死にたいと言っていたのです。前のリハビリは、無理やり体を動かし、涙を流しながらやっていたのですよ。手足もグイグイ動かして、涙が出るほど痛かったの。先生のリハビリ治療は、楽な治療で良かったわ。来て良かったわ。でも、初め行く時は、半信半疑でした。先生のところに行く1時間前からだんどりして、洋服に着替えて待っているの。早く先生に治療してもらいたくて、楽になると思うと嬉しくて。先生の手の指先は、後光が射しているみたい。先生の手は、体の芯まで温かいの。呼吸が楽になり、背中も楽になった。首をしてもらうと、あー気持ちがいい!固まっていた手首をぶらぶらできたでしょ。びっくりしました。」

先生のリハビリ治療で、昨日より今日、薄皮剥くように前進しています。治療はスピードが早く出るが遅く出るか分からないけど、人さまが何と言おうと、信じたものを貫いて行きたい。先生、次回もよろしくお願いします。

「奇跡です。 植物状態の父が回復しました!」

「ご主人の意識は戻りません。植物状態です」
とお医者さんから通告されました。
奥様は、「何としても主人を助けたいのです。戸田先生、病院まで治療に来て下さい。お願いたします」と言われました。こちらの病院は、有名な大学病院になります。西洋医学の先生は、「戸田先生、病状の説明をしたいので、一緒に集中治療室に来て下さい」と言ってくださいました。
「脳梗塞が大脳と小脳にあります。水頭症をきたしてます。 それに脳幹がやられて腫れております。また、肺炎の合併もあります。意識が戻る可能性は 限りなく低いでしょう」 という診断結果でした。

ところが新たな奇跡が起きました。
「戸田先生、植物状態だった主人が蘇ったのです。
一ヶ月で退院しリハビリ専門の病院へ転院することができました。
お医者さんから「植物状態です」と聞いた時は、目の前が真っ暗で諦めかけていましたが、戸田先生に治療していただいて、主人が回復したのです。奇跡がおこりました。言葉にならないほど嬉しいです。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。」

「先生、助けてください!」

かつて私は、脳梗塞とは無縁の、普通の健康的な生活をしていました。あの苦しみと痛みを味わうことになるとも知らず、その生活が当たり前だと思っていたのです。

ある日突然、尋常ではない頭痛と体の不調を感じ、病院で検査を受けました。その結果が出たとき、担当のお医者さんにこう伝えられました。

「脳梗塞です。これは、いつ倒れてもおかしくありません。時間の問題です。」その言葉をきいたとき、頭が真っ白になり、呆然としました。

直後、私はそのお医者さんに強烈に噛みついていました。「先生、私に倒れろというのですか。どういうことですか。はっきりおっしゃってください!」

すると、先生はこう続けました。「小さな脳梗塞が無数にあるのが確認されました。その中のひとつは“クセモノ”といっていいでしょう。寝たきりになります。お若いのに残念です」。

あまりのショックに、気が狂いそうでした。それからというもの、いつ起こるかわからない発作に、ただただ怯える日々でした。いろいろな薬や治療法を試しましたが、まったく痛みがとれず、お医者さんから、「この薬が効かなければ、もうお手上げです」と言われ、希望を失いました。

そして、とうとう恐れていた発作が起こりました。苦しさのあまり意識が朦朧とし、ここで私は死ぬのかという思いがよぎりました。

そのとき、知人に紹介されていた脳細胞気功療法(戸田気功療法)を行う先生がいるときいていたのを思い出し、ただただ救いを求める一心で、とっさに戸田気功整体院の先生に電話をかけていました。

「先生、助けてください!お願いします!」と息を詰まらせながら先生に助けを求めました。

先生「わかりました。これからすぐ行きます。じっとしていてください。静かに寝ていてください」と言い、電車とタクシーで飛んできてくれました。しかし、先生を待つ時間は、私には不安と恐怖の闘いでした。先生がいらっしゃるまでもうもたないかもしれない、そう思うとその時間はとてもとても長く感じられました。先生のお顔を見たとき、思わず涙があふれ、私は叫んでいました。

「遅かったわね!待っていたんですよ、先生。このまま死んでしまうのかと思ったのよ。先生が来る前に…」

先生は「大丈夫です、必ず良くなります。絶対倒れません。安心してください…」とやさしくおっしゃいました。その言葉をきいたとき、私は緊張が解け、目を閉じた瞬間、完全に意識を失っていました。

あとから聞いたことですが、そのときの私の状態はかなり深刻なものであったらしく、心臓の動機が激しく寝巻きの上からでもその鼓動がわかるほどだったそうです。心臓が無理に動いているような様子であり、おそらく、頭部の血管障害の影響で、心臓に負担がかかっていると言われました。(西洋医学的に診断という)、それはまぎれもなく脳梗塞の症状でした。

先生は、脳血管と心臓を同時治療する緊急措置をとってくれました。体がガクンと揺れ、血管に詰まっていた血液が流れ出しました。途端に意識が回復し、みるみるうちに心臓への負担が軽くなり、自分で見えなくても顔色がよくなるのを感じ取れました。それは、先ほどまで死の淵にいたとは考えられないほど、劇的な変化でした。

意識が回復したとき、あの痛みがとれた!と思わず口に出してしまうほど、痛みがすうっと取れたことには、驚きと感動のあまり、まるで魔法にかかったような感覚でした。

現在でも、脳梗塞に再びならないために予防治療として脳細胞気功療法(戸田気功療法)の治療を受けさせていただいております。特に後遺症もなく、完全に無傷で、なおかつ再び痛みに襲われることもなく、これまでの生活を取り戻しております。かつて通っていた病院のお医者さんからも、「CT検査の診断書の結果、完全に脳梗塞は消えました。もう脳梗塞はありませんので、きれいになっています。」と言われました。仕事にも完全に復帰しています。

発作に襲われた、あの運命の日、もしも私が脳細胞気功療法(戸田気功療法)の存在を知らなかったら、もしも「気功でなんて治るわけない」と疑ってかかってたら、もしも先生が私のところに飛んできてくれなかったら…私はこの世にはいなかったでしょう。

ただただ生き延びたいという死に物狂いの気持ちが、これまでの常識を取り払い、脳細胞気功療法(戸田気功療法)というまだ世間に知られていない新しい治療を、心から信じることができたのです。その結果、ありがたいことに、残りの人生を生きられるようになりました。全て、戸田気功整体院の先生のおかげです。家族ともども、本当に感謝しております。

この感動を、私と同じ、いえ、それ以上の苦しみを抱いている脳梗塞の患者さんにお伝えしたくて、このメッセージを書きました。一人でも多くの方に、脳細胞気功療法(戸田気功療法)の素晴らしさと、本当の治療という感動が届けば幸いです。


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