世界初!脳梗塞が「消えた」リハビリ治療法

脳梗塞の症状にお悩みの方、またご家族の方へ
脳梗塞の新しい治療方法、脳細胞気功療法をご紹介します。

脳梗塞の治療

脳梗塞はなぜなるのか、一般的に行われる脳梗塞の治療方法などをご説明します。

脳梗塞の新治療法

脳梗塞はもう治らないとあきらめてはいけません。気功と整体マッサージを行う注目の治療方法
脳梗塞気功療法を紹介します。

脳梗塞の新治療の事例

気の療法で脳梗塞に悩んでばかりの生活が変わった、そんな患者さんたちの声を紹介します。

院長の実績

当サイト監修の戸田気功整体院の院長先生の実績とごあいさつ

全く新しい脳梗塞のリハビリ

脳梗塞の患者さんは「先生治ったような気がした。家に近づいたら嬉しくて思わず走ったよ。頭と足の神経が繋がったよ。こんなことは病院では起きないよ。こんなのって初めてだよ。先生、これは治るよ、治して下さい」と言っておりました。
そして更に「先生、声が出てきたよ。元の声だよ。俺は元々いい声なんだ。発音もいいんだよ。先生、元の声に戻ったよ。」と瞳が輝いていました。

これは神経の代役といいます。頭と障害のところを繋げることが最終目標となります。これは世界初のことではないでしょうか。病院ではリハビリのみですね。戸田気功療法は、3つのリハビリ療法を行います。

@頭

A頭とリハビリ

Bリハビリのみ

原因は頭ですから、頭の気功治療(西洋医学的には治療)をすることが大切です。

固まってしまった体を元通りにするためには強制的に体を動かすしかないのです。多くの方々は、くたくたになり、せつなくてっ体が重く痛く、体が思うように自由に動かない、動いてくれない、自分の体が自分の体でなくなってしまう感覚に陥りやすいのです。
この原因は頭が疲れてしまうからです。私は脳細胞脳梗塞療法を研究開発して気功療法(西洋医学では治療という)を行っております。私の患者さん数人の方が脳梗塞は完全に消えたのです。誰も考えられない事が数年前から完成しております。世界では初めてではないかと思われます。西洋医学の診断書が証明です。この証明を持って、次は脳梗塞のリハビリを研究開発しております。
今の世の中で行われている脳梗塞リハビリとは全く違う治療方法で、画期的な期待の脳梗塞リハビリ療法です。

頭とリハビリの同時気功療法をすることで、普段の生活がリハビリの場所になっているということです。いつ、どこでも出来るメリットがあるのです。仮に障害が手と足と言語に出たとしましょう。手が悪いのですか?足が悪いのですか?声帯・喉が悪いのですか?
構造的には手も足も喉も本当に悪くないのです。手も足も喉も、ケガしている訳ではありません。それは原因は頭ですから頭の気功療法(西洋医学では治療という)しなければなりません。リハビリのみでは絶対に生きてゆく上では足りないのです。頭とリハビリを同時気功療法(西洋では治療という)するのです。

戸田気功療法はマッサージなどのリハビリではなく、脳細胞気功療法で働きを活性化させ障害の苦痛を軽くするのです。痛みは一切ありません。
通常のリハビリでこれ以上良くならないのかしらと不安に思っていらっしゃる方にも、リラックスしてリハビリを行うことが出来るのです。西洋医学と戸田気功療法の、それぞれの得意分野を活かし、同時に療法する事が大切と考えております。

そしてご家族の依頼により各病院で戸田気功療法させて頂きましたことは心から深く感謝いたしております。私の役目は、患者さんの体の痛みや心の痛みを取ることです。患者さんの笑顔を取り戻して頂く事です。
先生も、笑顔になります。ありがとうございます。

気の医学 - 脳梗塞気功療法

脳梗塞気功療法は、プロの手による気功と整体の施術を行うことで、脳細胞を活性化し、自らの自己治癒能力によって脳梗塞を快方へと向かわせる「気の医学」と呼ばれる新しい療法です。気功というと、中国気功のイメージが強いですが、今回ご紹介する脳梗塞気功療法と中国気功とは根本から違います。脳梗塞などの脳疾患の治療に特化した日本独自の気の療法です。

もちろん、テレビなどでよく見かける気功にありがちな「形」は脳梗塞気功療法にはありません。「形」は本来気功を初心者でも誰でもできるようにわかりやすいかたちで表したものであり、熟練の域に達すると、形にしばられなくとも気功を行うことは可能です。プロの手による気功と整体マッサージにより、リラックスしながら治療を受けられます。薬を一切使わず、心身に負担もなく、副作用もありません。体に優しい治療方法です。最近では大学病院でも従来の西洋医学の治療と合わせて取り入れられています。

もし少しでも興味を持っていただけたならば、ぜひ脳梗塞気功療法をもう少し詳しく知ってみてはいかがでしょう。きっと今までとは違う治療の可能性が見えてくるはずです。