脳細胞気功療法
戸田式療法とは

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中国気功と戸田気功

私、戸田の気功は、皆さんが思う中国気功と異なります。戸田気功は私が生まれながらに備わっている能力に勉強と研究を重ね、戸田が独自に開発したものです。皆さんから「戸田先生の気功は中国のですか、中国の先生が開発したものですか?」と言う質問をよく受けます。気功は、中国伝統のものであり、政府が公認しております。中国には健康法の太極拳、病気の治癒、相手を倒す護身術など数千種類の気功法があるといわれております。さらに中国の病院では、気功科を併設しているところもあり、医療として認められているのです。皆さんもテレビなどで、公園で太極拳をしている姿、病人に気功をしているところを見たことがあるのではないでしょうか。この中国気功のイメージから気功とは「手から何かを出している見えないのが気だろう」と思っていませんか。

私の気功は日本で、古くから自然に行われていた「手当て」に通じるものがあります。医学のない時代、人は患部に手を当てる治療を行ってきました。それが続けられてきたということは、人の手を介した気の効果を実践していたのです。私はこの「手当て」を進化させ、あらゆる病気に対応する気として「気の医学」を確立しました。脳細胞を活性化し安定させ、自らの自己治療能力により、脳梗塞を快方へ向かわせる、気功療法それが脳細胞気功療法(戸田気功療法)なのです。西洋医学、東洋医学と並んで、私、戸田の「気の医学」も身近なものとなるでしょう。

脳細胞気功療法 戸田気功療法

私、戸田の手が患者さんの病巣をキャッチし、すぐに病巣の情報は戸田の手に伝わってきます。手当てによって気を放射し、患部は特に気の精度を高め集中的に気功療法(西洋医学的には治療と言います)します。そして身体全体の手当てを行います。手当てに加え整体を行うことで直接患者さんの身体に気を送り込むことができるのです。
大きな声を出したり、太極拳や武術のような形や踊りはしません。そして、書物に「中国では道具は何も使わないで行うことが一流と言われている」と書いてありました。私、戸田も道具は一切使っておりません。手のみで行います。そのため、気功療法中の痛みは全くありません。

脳細胞気功療法 戸田気功療法最大の特徴

脳細胞気功療法(戸田気功療法)最大の特徴は、頭の本格的な治療ができる事です。本格的な治療とは、頭の中へ気功療法するのです。それが脳細胞に働きかける脳細胞気功療法(戸田気功療法)です。頭は全ての指令を出す大切なところというのは皆さんおわかりですね。脳梗塞になり壊死(脳の一部が死んでしまう)すると指令を送る動きが悪くなるのです。人間にとって一番大切な部位でありながら、脳梗塞になると「病院での治療方法はありません」と病院の先生は、言っておりました。
壊死していない脳梗塞が、完全に消えたのです。西洋医学的に証明されております。また、壊死された方には後遺症の苦しみを軽減し、後遺症のリハビリをスムーズに行う新しい療法も成功しております。脳細胞気功療法(戸田気功療法)は世界で私一人しかできません。
脳梗塞は完全に消えた(西洋医学的には完治、治ったと言います)。

治療を受けるには

関東一円であれば、当サイト運営の戸田気功整体院への通院が可能です。外出が困難の方は、出張による気功療法(西洋医学的には治療という)も行っていますので、自宅に居ながらにして気功療法を受けることができます。

なお、地方にお住まいの方は、遠隔気功治療により気功療法を受けることができます。遠隔治療方法は、離れたところにいる患者さんに対して行う気功療法ですが、実際に手当てにより行う気功療法と同じ効果が得られるので、ご安心ください。

患者さんによっては、「遠隔気功のほうがいい」とおっしゃる方もおります。

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