緊急要請

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緊急要請

当院に「先生、遠隔気功でお母さんの治療して下さい」と興奮した声で言われました。「大腸がんが再発し、お母さんは、しんどくて眠れなくて。年だし体力もないから手術は出来ません」と医師から言われました。「先生、遠隔気功でお母さんを助けて下さい」と遠隔気功を始めました。

遠隔気功を初め、数日間で元気になって、笑って話している、体力が出てきたのです。

何と何と元気な顔になっていた。医師はおばあちゃんが元気になったから、~~さん(おばあちゃん)「口からご飯、食べたいですか?」と聞くと、おばあちゃんは「食べたい」と言ったのです。

医師は「食べたかったら手術しても大丈夫だよ」とすんなり決まってしまったとの事です。それにしても、年齢は90歳に近いのですよ。まあ~なんというか体力が出てきたから、ここまで、いい状態で維持できたと思います、良かったよかった。私(戸田)は患者さんの為に少しでもお役に立てればと思い脳梗塞気功療法と脳細胞気功療法をダブルで行なってきました。それにしても、西洋医学の得意な手術は素晴らしいですね。お互いに西洋と東洋、助け合いながら療法を行っていけば本当に良い結果になりますよね。

 大腸がんは増えています、食べ物と飲み物は大腸を通る役目ですから管は、いつも綺麗にしてお掃除しておくことですね。便を自然の力で出なければならない。お腹が大きくなってくると、「なるほど」貫禄が出てきましたね。「糞が溜まらないようにしてね!!」出すのだぁ~、出るわ出るわ~それでいいのだぁ~。

脳細胞気功療法と脳梗塞気功療法は誰もやっていません、これが私(戸田)の強みです。当院にくれば直接、療法を致します。遠隔気功の場合は、どこにでも送れます、今まで海外に遠隔気功を行ったのはアメリカ、ドイツ、香港、上海、マレーシア等、国内は全国的に遠隔気功しています。

脳梗塞気功療法は私が研究開発したものです、この技術は誰も行なっていません。これは私(戸田)が飯食うための「わざ」であります。若い人には負けられないパワーが、そこに存在しています。気功は短命に終わると西洋医学からも世界的に言われています、確かに寿命は短いと言えば間違いないと思います、そのために命がけの仕事です、人のために尽くし己が病で倒れてしまう危険な仕事であります、これは、世のために、人のためにお役に立てばと思うと嬉しい限り、身も心も満足と思うのみです。こんな素晴らしい仕事はない、だって、だって、命がけで人さまを助けているのだから、、、「す~ん~ば~ら~し~い~」と言われたことあります。

ところが、私(戸田)は100歳まで生きられます、生きなければならない。どうして、どうして?生きる「わざ」があるからです、これが脳梗塞気功療法、脳細胞気功療法という技術であった。気功師は短命であるが故に危険と言われている、私自身にも襲いかかってきているのが「気」で分かる、五臓六腑がやられてしまう、肝心の頭がやられてしまうと脳と心臓にくる、神経系と血管系が乱れてくるから、その都度、脳梗塞気功療法と脳細胞気功療法している。そこには大きな盲点があったことを発見した、これを私(戸田)は掴んだのだぁ~~網の目を潜って脳梗塞気功療法と脳細胞気功療法二つで攻撃するのである、既に実施しているから死なないでいるのだぁ~、何も慌てる必要はない。落ち着いて、ゆっくりと水を飲む、回復してから検査をして頂くと異常なしと判断された。私の「気」の判断と一致したのである。未病段階で病を「気」で探り命中して病を癒すのである。この段階では西洋医学のMRI,CT,カメラ等では発見されない。そのために、「癌にならないようにお互いに気をつけましょう」、「脳梗塞にならないようにお互いに気をつけましょう(脳出血、クモ膜下出血等)、、」「心臓にはお互いに気をつけましょう」と何気なく遠まわしで申しております。そして「再発にならないようにお互いに気をつけましょう」と言ってます。